ポーランド娘の体臭 ワキガ

遠距離恋愛になってから、ポーランド人の彼女とチャットセックス

2015/07/07

ポーランド人のアンナ、ロシア人のアーシャとは遠距離になってからも連絡は続いた。

遠距離になったからと言って、「はい、さようなら」っとはならない。やっぱり感情があるし、そんな簡単に気持ちの整理なんてつかない。
私が中国での留学を終えて、日本に帰国。

gatag-00004070

アンナもポーランドで学生生活を送っていた時、何度もチャットやメールでやり取りをした。
当時はスカイプがなかったので、MSNメッセンジャーで音声、メッセージチャットをした。
欲しくてたまらないので、ついついサイバーセックスをしてしまった。

彼女は大学の課題論文を書いていたようだけど、気になるのは、アンナの豊満なおっぱい。
わざと上着をずらして、胸の谷間を見せつけてくる。

「よく見えないな。乳首まで見せて」

と言うと、ストリップショーさながら、くねくねと体を動かしながら、服、ブラジャーと外していく。

あれだけ揉みしだき、吸い付き、乳輪の周りの毛を引っ張ったおっぱいが目の前に。

「今乳首を舐めたよ」

「乳首の先っぽが一番感じるんでしょ?」

「乳首の毛を見せて」

面と向かってこういうことをいうと恥ずかしがったりするが、画面にあるのは2つのおっぱい。嫌がるようなことは言わず、喘ぎ声が聞こえてくる。
次は脇の下だ。
毛をきちんと処理しきれておらず、ツクツクと跡が残っている。

「いいにおいだね、そうやって男を惑わしてるんだろ?」

「やめて、恥ずかしいから!」

「じゃあ、どうして見せるの?本当にいい匂いだし、綺麗な脇だよ」

褒めたり、わざと汚い言葉をつかったりして、彼女をその気にさせる。

次にパンツを下ろさせる。

「スカートを履いた状態でパンツだけ下ろして」

「おまん○があたっていた、パンツの箇所を見せて」

すると、わずかに黄ばんだ白色のパンツに愛液がくっついて、湿り気を帯びていた。

「いやらしいなあ、舐めてほしい?」

「舐めてほしいわ」

「じゃあ、その前におまんこをドアップで映して」

すぐに指示に従うアンナ。
ドアップになったのを確認して、次の指示。

「指をおまんこに入れて、愛液がどれくらいあるか見せて」

指をくちょくちょと突っ込み、親指と人差指で粘液を引っ張る。
今舐めてあげるからと言って、ヒダヒダを開かせる。
指で勝手に栗トリスを触り始めるアンナ。

「触れって言っていないのに、どうして触るの?」

「だって、今舐めてくれてるんでしょ!?だから触るの!」

彼女が栗トリスを触って、じたばたと体を動かす姿をみて、こちらも興奮。
アダルトサイトを見るよりも全然興奮した。
アメリカのサイトを見ていても「WEBカメラ」を使った投稿が随分あるけど、あれは頷ける。
自分の彼女や友達に指示をしながら、エロイことをさせるのはなかなか楽しめる。

当時の画像解析度は今のスカイプとは比べられないほど低かったし、途切れがちだった。
彼女の家には他にも家族がいたし、音声が悪かったので、会話は難しかった。だから、文字チャットを使っていた時のほうが多かった。

ロシア人のアーシャともやろうとここ見たけど、当時のMSNって、画像も途切れるし、回線も途切れ安かったので、なかなか話せなかった。
今ではスカイプもあり、Facebookもある。
Facebookで友達申請してきた白人女性に片っ端から声をかけて、チャットセックスまで発展させてしまうのも難しくは無さそうだ!
特に外国語が出来ればね!

白人女性と付き合いたい奴、出てこいやっ!

オススメ精力剤!ブツの大小ではないことはわかっている!でも…やっぱり男だったらデカイ方がいいよね!

まずは家から一歩も出ずに外国人女性と知り合いになる!

-ポーランド娘の体臭 ワキガ