ポーランド娘の体臭 ワキガ

ポーランド美女?アンナと行った夏の北京旅行 欧米女性との国際恋愛はGood!

 

アンナと一緒にいた期間も長くはなかったけど、色々な出来事があった。

腋臭フェチの腋臭女性大好きブログなので、アンナとの話ばかり書くのもあれなので、ひとまずアンナ編は今回を書いて一休み。

また気が向いた時に書きますw。

 

私が中国に留学していた期間は1年と6ヶ月くらいだったかな…。
私が来た時の1学期は、ロシア人のアーシャ(アナスタシア)と恋愛し、3、4ヶ月しか一緒にいられなかったけどとてもいい思い出になった。

それから中国の長い夏休みの間は凹んでいたけれど、夏休みが開けてからはアンナが来て恋愛。アンナとの交際期間の方が長かったなあ。

アンナもいよいよ帰国となった。

夏といっても9月に来て、翌年の7月に帰国したから賞味一年も無かったんだよな。

方や私は9月から12月までの講義が残っているので、また好きな彼女を見送り。

 

お金がなかったから旅行にはほとんど行けなかったけれど、北京に見送りがてら、万里の長城や故宮、天安門など北京の見どころを回った。

私たちの住んでいた町から北京までは電車(汽車)で8時間!

 

車両は等級がわかれていて、一番低い「硬座」という車両に座っていった。
今の留学生はやっぱり飛行機とか使うのかな…。
同じ汽車でも日本並の特急もあるし、便利になったよなあ。

で、この硬座席、空調がついていないんですわ…。

ムンムンムラムラ…。

 

ほとんど中国人の農民達の体臭だったけれど、となりにはもちろんアンナがいたので、デオドラントの下から香る腋臭の芳香を嗅ぎつつ、耐えた。

若かった頃は中国の汽車で2泊3日とかやれたけど、今は無理だろうなw

アンナも汗だく。

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この頃はアンナも私の腋臭フェチぶりに慣れてきたのか、ワキのニオイを嗅いでも嫌がらなくなったし、メロンパンのアンダーバスト部分が特に汗ばむのでそこをタオルで拭くのが私の役目になっていたw

ワキと頭以外は臭わず、体臭、汗の臭いは全然濃くなかったアンナ。
汗をかいているアンナには飽きることなく萌えていた。

北京についてから、宿泊したのは大学の寮。
北京のホテルは高くて、我々留学生にとっては割高。

だから、北京の留学生部屋を借りたけど、部屋に鍵も空調もついていなくて、掃除のお姉さんがズカズカ入ってくるんだよね。
今の中国はそのへんのモラルは多少向上したかもしれないけど、前は酷かった。

8時間の蒸し風呂列車から、寮にチェックインして、風呂に入らずすぐにアンナを素っ裸にして、戦。
ワキ、頭からいい匂いを発しており、苦味を帯びたスパイシー腋臭は最高だった。
勲荷~をしようとしたら、見事な刺激臭。それでも逆に興奮してしまうから、愛する人の匂いというのは不思議なもの。

日本人は自分が臭っていないか気にしすぎ。
日本人女性はとてもきれい好きで、相手を気遣うので、自分の大事なところが臭っているとか気にするけれど、多くの男性パートナーはそのにおいが好きだと思うんだよね。
出会い頭に、初対面で、一回こっきりのプレイだったら別だけれども、特定の大好きな人の臭いだったら逆に興奮する人のほうが多いはずだ。
さて、アンナに開脚してもらい、塩味の効いた木耳を舐めていると・・・。

 

ガチャ!
掃除係りの中国人女性スタッフが入ってきたw
ノックもなしに開けてくるので、びっくりしたよ。

「ノックしろよ!」

って私とアンナでハモったなあ・・・あの時はw

そこで興冷めし始めたけど、なんとか到達してもらい、本番w
やっぱり風呂に入らずにする戦は最高です。

体臭、わきが最高( ゚д゚)!

アーシャともそうだったけど、中国で白人女性と町を歩いていると、めちゃくちゃ注目される。
電車なんか乗っていると、まず話しかけられるし、退屈しない旅だったw
中国語の練習になるから構わなかったけど、ちょっと注目しすぎな!
万里の長城でもアンナの短パンからはみ出たお尻をもんだり、押したりしながら登ったなあ…。
アンナとはとても波長が合って、いつもおしゃべりしていたし、めちゃくちゃ気があった…。
北京の茶館で長~くおしゃべりしたし、将来についても語ったなあ。

北京空港までアンナを見送ったけれど、あの時は泣いた。あそこまで人を好きになれるなんて思わなかったよ・・・・
腋臭フェチ話なのに、あんまり書くとただの国際恋愛ラブロマンスになっちゃうのでこのへんで^^;

 


パツキン女をゲッツ( ゚д゚)

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