ポーランド娘の体臭 ワキガ

夏場はむしろデオドラントをつけなかったポーランド女性アンナ

2015/03/30

アンナの話です^^;

あのツンと来るワキガはやっぱり忘れられねえ~!( ゚д゚)

 

私はアンナのワキガが大好きで、汗をかく度に彼女のワキに鼻をおっつけていたけど、アンナは時々自分のワキの臭いを気にすることがあった。

「臭太郎と付き合うまでには自分のワキの臭いを気にすることは殆ど無かったけど、臭太郎は無臭だし、なんか私だけ臭うのが恥ずかしい」

恥ずかしがることなんて全然なしっ!( ゚д゚)!

アンナの魅力はまさにそれ!

 

もちろん、性格とか価値観とも魅力だったけど、ワキガは私にとって全然マイナス要素ではなかった。

アジア人は白人と比べて体臭は薄めだし、自分との差が気になったのか。

 

ある日、いつもつけているワキガデオドラントの臭いがせず、どうして匂わないのか聞いてみたら、ウエットティッシュでワキを拭いたとのこと。

彼女いわく、

「デオドラントをつけても、汗で流れ落ちちゃうし、それが服につくと服まで汚れちゃう。だから、こまめにウエットティッシュで拭いたほうがいいかなと思って」

なるほど・・・。

デオドラントをつけても、時間が経つと臭いが落ちてきて、ちょっと臭うからな。
確かにウエットティッシュで拭けば臭いは一時的に消えるけれど、汗をかきまくると臭ってくる。

近所に買い物に行くときにちょこちょことウエットティッシュでワキを拭く姿が萌えすぎて、興奮しまくっていた。

 

夕方、食事を終えて寮に帰宅。

一緒に勉強していたけど、どうもムラムラしてしまった。

部屋に戻ってもルームメイトもいるし、共同の台所も人がいるから、勲煮すらできない^^;

ってなわけで夜のお散歩へ。

 

大学の敷地内にはカップルが沢山。
中国の学生は基本全寮制。最近は金持ちのボンボンが自分でアパートを借りているけど、一昔前は学生がアパートを借りるなんてめったになかった。

寮は本当に寝るだけという環境で、一部屋8人という環境だった。

だから、パートナーと過ごす時は基本的に外。

夜はそんなカップルでいっぱいだった。

私達もそんな闇に紛れて、木々の生えているところへ連れ込んで、そこでイチャイチャしていた。
服の上からアンナのデカ乳を揉みしだき、ブラジャーの隙間から乳首をつまみ上げる。

アンナが私の手首をとって、栗と栗鼠へと導いた。

付き合ったばかりの頃って、新鮮味があってとても濡れやすいよね。

キス、乳への攻撃でヌルヌルになっていた。

あの頃は勲煮だけでなく、指でもいかせられるようになっていたけど、めちゃくちゃ濡れていたし、木耳もかなり膨張していたので、スカートの中に顔を突っ込んで強引に勲煮。

「他の人に見られちゃったらどーするのっ!?」

と、抵抗しながらも、しっかりと自分の右足を挙げて樹の幹にかけているアンナw

すっごいムレムレで臭あ~(いい匂い!!)

早くいかせてあげたかったので、高速で栗と栗鼠を舐めまわし、舌と唇で木耳を噛んだ。

指を挿し入れながらイクのが大好きなので、勲煮しながら、指で膣口を弄られるのが大好きなポーランド娘でござった。

膣が収縮、ビクビクし始めて、アンナは両手で私の髪を鷲づかみにする。

もうこの時は、髪の毛を引っ張られても痛く感じなかったww

イキ終わった後、すぐにおねだり。

早くぶち込んで貰いたいので、ちゃちゃっと適当にポンチーを舐め上げてから、すぐにゴムを装着。

バックからいれたけど、中はヌルヌル、キツイけど愛液の分泌量が半端でないので滑る。

それでも気持ちいのか、アンナは息を殺して小さな喘ぎ声をあげていた。

そんなヌルヌル蜜壺にもかかわらず、こちらもすぐにフィニッシュ!

ふたりともすぐに服を着て、その場を立ち去った。

ワキガを嗅ぐ余裕は無かったけど、外での一戦も楽しめた!
だけど、臭太郎としては、やっぱり部屋でまったり落ち着いた状況でする方が萌えるなあ…。

アンナのワキガ
白人女性と付き合いたい奴、出てこいやっ!

まずは家から一歩も出ずに外国人女性と知り合いになる!

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