アジア系ロシア人の腋臭・体臭

アジア系ロシア人のナターシャとは割り切っていたけど・・・

2015/03/30

 

過去記事はこちら:
第1話アジア系ロシア人女性教師のナターシャ・・・やっぱりワキガがあったよっ!
第2話アジア系ロシア人教師ナターシャをゲッツ!国際結婚は意思疎通大事よ!
第3話アジア系ロシア人のワキガ、good!本番ではねっとりぽっちゃり!

ナターシャとの交流は困難を極めた^^;

もちろん、感情的にではなく言語的にだけど。

私がロシア語を勉強して、彼女が中国語を学ぶというパターンで相互学習をしていたけれど、互いに体目的になってきて、なかなか語学の上達が見られなかった^^;

特に私の方w

 

私たちは中国に住んでいたので、ナターシャは普段から中国語を使う機会がたくさんあったけど、こちらは自主学習か、ナターシャとの勉強時間のみ。

私生活で使うことなんてなかったからなあ。

彼女を家に呼んで、ちょこっと勉強してすぐにセックス。

「ナターシャのワキの臭い大好きだ」

と言ってから、デオドラントなしで来た時は1度や2度ではなかった。

外見は全くのアジア人。
中国人よりも日本人に似ていることが、何となく萌えの要素になっていた。

水風船オッパイの感触を楽しみ、敏感過ぎる乳首をいじめるとすぐにパンツが透けるほど濡れてしまうのがナターシャの特徴だった。愛液の量にかけては、今まで付き合った女性の中で一番多かった。

あまりの濡れっぷりのため、逆にマン臭が薄まってしまっていた。
彼女に挿入する時はかならず勲煮でいかせてから挿入していた。

なぜなら、とっても興奮しやすく、膣の中がバルーン状態になってしまって、入れてもスッカスカになってしまいポンチーをしっかり咥えこめられなかったから。

まずは勲煮で数回逝かせる。

それからすぐに挿入してもいいんだけど、無理矢理勲煮を続行。
彼女は足を閉じたり、私の頭をグイグイ押してくるけど、無理矢理舐める。
最初は抵抗するけど、次第にそれを受け入れ始め、勲煮を楽しみ始めた。
イクときが近づくと狂ったようにじたばたするけど、それでも続ける。

さすがに痙攣し始めたので、勲煮を止めてあげると、怒り始めた。何度か手で打たれたけれど、すぐにポンチーを挿れてくれとせがんできた。

膣の中はギッチギチに縮小して、気持ちよさそうに喘ぎ始めたナターシャ。

ロシア語で何か言っていたけど、何を言っているかはわからなかった。

ゴムをつけていたので、ナターシャの中で果てた…。

 

そのままぐったりと爆睡。
目を覚ました時は、かなり怒っていたなあ~。相当疲れてしまったみたいで、二度とやるなと言われたよ^^;

勲煮で10回以上いかすのは、かなり女性の負担となるので、気をつけたいところだ。
セックスばかりしていたけど、やっぱり人間なので感情が生まれる。

言葉は通じなくても、一緒にデートをしたり、食事をしたりした。
絵を描いたり、拙い言葉で互いに話していると、なぜか愛が深まっていくような錯覚に陥る。

でも、これだって錯覚ではないかもしれない。
好きだという気持ちはあったし、ポチャポチャの体とワキガが大好きだったけど、それ以上にこの女性ともっとうまくコミュニケーションを取りたいという欲望が、性欲なみに強くなっていったのは確かだ。

欲望だけあって、語学はなかなかうまくならなかったけど。

言葉もろくに通じない状況の中、よく付き合えたと思う。
これ以降は、こんな付き合いをしたこともない。

よく、中国や東南アジアに駐在している中高年オヤジ社長が言葉の通じない現地妻を囲うって話をよく耳にするけれど、彼らの心理もこれと似たようなものなのかな・・・?

いや、そうではない気がする。
とにかく、ナターシャとは、ポーランド人女性のアンナロシア人女性のアーシャ同様、ずっと一緒にいたかった。

白人女性と付き合いたい奴、出てこいやっ!

 

まずは家から一歩も出ずに外国人女性と知り合いになる!

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