中国人女のワキガ、体臭

中国娘のあそこの臭いにTKO!担架だ担架w

2015/09/27

 

中国に留学していた頃、日本人留学生で面白い先輩がいた。彼の名を仮に鈴木さんということで、書かせてもらう。

私が当時20歳、彼は確か27,28才位だった。
留学期間は、私が中国に来た時点ですでに4年目だったから、大変な先輩だ。語学留学生でも長くてせいぜい2年程度。長老格だ。

特に、私が留学したのは北京や上海などの大都市ではなく、地方都市だったから、大した娯楽も刺激もなかった。よくも4年もいられたもんだと思う。

で、この先輩だけれども、とっても面白くて、とにかく中国の女が大好きだった。
筋金入りの助兵衛だけど、商売女には手を出さず、とにかく中国人の彼女を作ることと、恋愛することに夢中になっていた。

鈴木さんのような猛者は、中国留学者数に比例して増えているようで、決して珍しくはない。大きな街に留学している日本人男子ならきっと中国娘をターゲットに狩りをしているようだ。

中国人女性との恋愛ばっかし!

この人の話によれば、留学して1,2年目の頃はスイス人の白人女性と付き合っていたらしいけど、彼女が帰国後は、中国人の女とばかりと付き合っていた。
鈴木さんは家が金持ちなのか、長年中国に留学していても金の心配をしている姿を見たことなかった。

著作者 Jack Wu's Photos 吳泊峻 (改変 gatag.net)

著作者 Jack Wu's Photos 吳泊峻 (改変 gatag.net)

まあ、中国は物価が安いし、地方都市だと北京や上海の3分の1以下の生活費でなんとかなったし、日本の大学に通うよりも安いしね。

で、この鈴木さん、とっかえひっかえ中国人娘と付き合っていたけど、どうしてそんなに中国人娘が好きなのか、聞いたことがあった。

「中国語が上達するから・・・なんて、つまらないことは言わないけどさ。中国女を開発するのが好きなんだ。特に俺は君煮が大好きでね。」

鈴木さんは中国女を性的に開発するのが大好きだった。
20過ぎの学生でも処女はゴロゴロいたし、そんな性的にウブな女をエロエロにするのが好きだと言っていた。

仮に中国人の男と付き合った経験のある女がいたとしても、中国の男は、日本の男のようにAVを見て、いろいろなテクニックを使って女性を喜ばせるようなことはせず、セックスと言ったら、一方的に挿入、射精して終了というのが一般的らしい。

だから、鈴木さんのように手練手管で女を悦ばせる人は、中国人にはあまりいなかったんだろう。鈴木さんは君煮をするのが大好きで、俺の君煮は絶対に世界一だ!とも言っていた。

「あいつら(中國女)のあそこには恥垢がびっしり詰まってるのよ。大抵は処女だし、たとえ処女じゃなくても、中国人はあそこの手入れなんてほとんどしないからな。でも、俺は君煮マスターだからな。ヒダの周りに白かびみたいに生えている恥垢の匂いにも負けずに勲煮してやったよ。くせーのなんの!」

私は当時、中国人の女なんかとは付き合えないと思っていたから、この人アホだなと思って聞いていた。

「まあ、そんなことばかりはしないけど、最初はあそこの洗い方からレクチャーしてやる。君煮を覚えるどころか、オナニーもしたことないような連中ばかりだから、初めてイクまでに時間がかかる。ギャーギャー喚くけど、一度経験すると、次に君煮するときは喜んで股を開いてくる」

とにかく豪快な人で、酒、女をガバガバ食らっていた。

話だけだけど、君煮にがこれほど好きで、自信を持っている人は後にも先にも見たことがない。

不特定多数の人に不快なワキガでも、特定の異性には…フェロモンっ!

それと、鈴木さんにはもうひとつの趣味があった。
中国女を性的に開発するのが趣味だったけど、同じ中国女でも、いわゆる農村から出てきた女の子を彼女にして、性的な開発以外にマナーなどを身につけて、レディーに育てることも好きだったようだ。

だから、連れてくる娘が、垢抜けている都市で育ったような娘もいたけれど、垢抜けないブチャイクな娘とも随分付き合っていた。

シャワーや風呂に頻繁に入る習慣がないから、彼女たちは当然臭い。
この辺りも鈴木さんは教育しているようだったけど、彼女たちの体臭を楽しんでいる部分もあったんだと思う。

「あいつら(中国の農村娘)臭くてな♪」

なんて、笑いながら話していた事もあった。
そんな鈴木さんだけど、どうやら少々やりすぎているんじゃないか。なんだか趣向が違った方に向かっているんじゃないかって、少し心配したことがある。

当時、中国にいる留学生は学校指定の留学生宿舎に住むことを義務付けられていた。宿舎には、掃除をしたり、留学生のベッドメイキングをしたり、備品の管理や留学生の世話をする女性のスタッフが数名いた。

そういった女性たちは、中学もしくは高校中退して、出稼ぎに来た人ばかり。
10代後半から20代前半と若く、留学生の年齢とも近いので、留学生と恋人関係となり、シンデレラのようになって、宿舎から去っていく人もいた。

宿舎にはそれほど可愛くはないけど、甲斐甲斐しく世話をしてくれる女性スタッフがいた。

「俺はあの娘を落とすぞ」

と、鈴木さんが彼女をロックオン。
彼女の人生を変えてみせるとまで豪語した。

それからしばらくたったある日、私が鈴木さんの部屋に遊びに行った時の事だった。
いつものようにノックをして、部屋に入ろうとすると、鈴木さんがドアを開けてくれた。

もしかしてお取り込み中?かと思ったら、

「わりいな、この部屋、ゲロくさいだろ?」

と、言われ、確かに少しゲロ臭い。

「ちょっと外で話そうか」

顔色が良くない。

 

著作者:史密斯阿翔

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鈴木さんが言うには、例の女性スタッフ(仮名;張)と仲良くなり、随分いちゃつくところまでいったそうだ。

彼女が部屋のにやってきたので、鈴木さんは彼女に、

「あそこを舐めさせてくれないか」

とお願いしたそうな。

渋る彼女だったけど、それでもしつこくお願いした。
彼女のズボンとパンツ(中国の色気もクソもないドテカボチャ式パンツ)をずり下げると、あそこの部分にはティッシュの塊がたくさん詰まっていたそうだ。

彼女はその日月経のようだったけど、ナプキン代をケチったのか、それとも月経の終わりの頃だったから、油断してナプキンを使わなかったのか、そのへんはよくわからないけど、とにかくティッシュをしこたま詰めていたそうだ。

しかし、鈴木さんはチャイナ娘の体臭、汗臭など、様々な爆臭(鈴木さんはワキガ娘とまぐわった経験はなかった)に敢然と立ち向かってきた程の猛者だ。

拝み倒して、君煮の許可をもらっておいて、今更生理臭如きで後に引くこともできなかったのだろう。彼はティッシュを外し、ヒダをかき分けて、よく見ると、恥垢がビッシリだったそうだ。。

さすが中国の処女。あそこの手入れは生まれてこのかたしたことないんだろう。
口と鼻を張さんのあそこに近づけ・・・キス。

「腐った雑巾、これでもかと発酵しまくった雑巾の匂いだった」

今まで嗅いだこともない匂いだったらしい。
あそこのヒダにキス・・・猛烈な爆臭を嗅いだ途端、鈴木さんはその場で嘔吐したらしい。それで、鈴木さんの部屋には吐瀉物の残臭があったのだ。

「もう俺は・・・しばらく君煮はしないよ・・・」

苦しそうに呟いていた鈴木さん。
鈴木さんは私が帰国した半年後、日本へ帰国した。

その後、何度か音信があったけど、彼が再び女性に君煮をしたのは、爆臭事変から2年後の事だった。

 

匂いって記憶と心に残るもんなんだなあ。
大人になって、どこかで母親の手料理の匂いを嗅いだ時に、小さい頃の記憶がふと蘇ったりすること。なんてよくある話だ。

でも、鈴木さんの嗅いだ匂いはとんでもない匂いだったのだろう。あれだけ君煮好きだった彼が、2年もしていなかったのだから・・・。

「女性とことをしたとしても、君煮は絶対にできなかった」

みなさんも、匂いのトラウマに気をつけて!

変なところで冒険してしまうと、どうでもいいトラウマに襲われるからね!

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